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部門を超えて

MOはまだまだ小さな会社ですが、大きく分けると4つの部門に分かれています。
少しづつですが、部門間での意識のズレというのが生じ初めているのも感じます。

そこで、部門を超えて意志の疎通を図り、意識をすり合わせていくためには、まずは相手の立場に立つことが必要です。
その最初の一歩として相手の声に耳を傾けることから始めたいと思います。

過去にもコミュニケーションツールを導入したことがありますが、今回、A&D(アライアンス&ディベロップメント)の責任者であるスマイル王子はこんなツールを導入しました。
SPY MISSION Microphone(集音機)

















そうです、集音機です。

これを使えば、離れたとこにいる他部門のメンバーの声も拾うことができます。
まさに、これこそオフィスで生きるツールではないでしょう。
集音機で他部門の声を拾おうとするスマイル王子真剣な顔付きのスマイル王子








とりあえず、集音機を1台試験的に導入しますが、これにより、部門間のコミニュケーションが円滑になるということが証明された暁には、全社的に導入していきたいと思います。


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虎ノ門オフィスより
MLOS | 起業 | 19:18 | comments(2) | trackbacks(0)

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コメント

集音機とは、MLOSさんらしい、ユニークなアイディアですね。これにより少し大きくなった社内のコミュニケーションが円滑に進むといいですね。

うちの職場も急に大きくなったことでコミュニケーションがとりにくくなったという声が多く、努めて研修会などをやったりしています。

でも、結局のところ、MLOSさんが言うように相手の立場に立つことが何よりも大事なんじゃないかなぁと、私は思います。

会社を思う気持ちが同じであれば、方法や考え方が違っても、上手にお互い認め合ってより強力な力を生み出すことができるはずですよね。

なんて、自分の職場を見ていて思うこの頃です。
S... - 2007/12/19 8:39 PM -
S...さん

コメントありがとうございます。
コミニュケーションがうまくいっていないという場面はあちこちでよく見受けられますよね。

ですが、解決策というのは案外単純なことじゃないかと思ったりします。

根本の思いが同じであれば、理解し合っていきたいですね。
MLOS - 2007/12/21 10:31 AM -

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